【第647号】登記簿の附属書類の閲覧をウェブ会議でやってみた その2 スクショ

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週刊 法会労メールマガジン

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毎週金曜日発行

2025年12月12日

【第647号】

法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。

昨日は、毎年恒例の事務員同士の忘年会を開催しました。
いやー楽しかったー。

参加されたみなさま、ありがとうございました。
残念ながら参加できなかったみなさま、次回には是非お越しくださいませ。
参加申込みしたのに来なかった方、どうされましたか?

それはそれとして、話題の中心は…何だったけ?確かヨーグルトのお酒…じゃなくて、民事裁判手続きのデジタル化だったような気がします。

ヨーグルトのお酒を飲みすぎて記憶が定かでないですが、何か大事なことをみなさんにお話したような。まだ当メルマガで紹介していないことです。

デジタル化後は、裁判所における訴訟記録の編成方法についての知識があった方が良くて、それに関しては当メルマガで以前ご紹介したので読んでね、なんて話でしたね。

mintsでは、準備書面は「主張」タブ、証拠書類は「証拠」タブ、証拠説明書は「証拠説明書」タブ、委任状や資格証明書は「その他」タブにそれぞれ提出するよう裁判所からの要請があります。

この提出場所を間違って提出したとしても直ちに不適法との取扱いとはならないものの、できるだけ要請に沿った対応をした方が良いようです。

で、このタブですが、大まかに、裁判所の記録管理のうち第1分類=主張、第2分類=証拠、第3分類=雑(その他)に対応しているように見受けられます。

従前、裁判所は訴訟当事者等から紙の書面を受領したら、裁判所の方でこれら分類に対応した記録の編成をしていました。

しかし、デジタル化後は、当事者が事前にこの区分け作業をした上で提出するという役割が出てきてしまっているなんてお話です。

そして、裁判所の記録の編成方法の知識があれば、例えば、訴え変更申立てをしたい場合には、どのタブに書面データをアップすれば良いかということが予想できる、という話をしたのです。たぶん。

もっといろいろお話したような気もしますが、忘年会参加者特典情報ということにしておきましょう。

参加できなかった方にも裁判所での記録の編成方法についてのバックナンバーだけ以下のとおりお知らせします。

第150号【お仕事マメ知識】
裁判所での記録の綴り方紹介
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/201511article_3.html#1


(編集長)



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【今週の掲載記事】
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■お役立ち過去記事紹介

■やってみたシリーズ
登記簿の附属書類の閲覧をウェブ会議でやってみた その2 スクショ

■業務に役立つ書籍紹介

■事務員あるある

■裁判手続きのデジタル化情報
mintsの補助者アカウントのメールアドレスにはどんなメールが届くの?一覧をご紹介

■法会労って?

■今週の雑学知識

■編集後記

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【お役立ち過去記事紹介】
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登記情報提供サービスにおいて、登記されていて登記記録もある土地なのに、登記情報を取得できない場合があることをご紹介しています。
第544号【お仕事体験記】

土地の登記記録はあるのに登記情報が取得できない!?ことがあるんです
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/501536420.html#1



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【やってみたシリーズ】
登記簿の附属書類の閲覧をウェブ会議でやってみた その2 スクショ
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先週号の続きで、昨年(2024年)6月24日から、ウェブ会議で閲覧する方法を選択できるようになった登記申請の際に法務局に提出された登記申請書や登記原因証明情報・委任状等の書類を閲覧する「登記簿の附属書類の閲覧」手続きを、実際にウェブ会議でやってみたお話をご紹介しています。

前回は、実際の閲覧「前」、管轄法務局も初めてのこととのこともありけっこう時間を要したやり取りの様子をご紹介しました。

バックナンバーはこちら↓
第646号【やってみたシリーズ】
登記簿の附属書類の閲覧をウェブ会議でやってみた その1 疎通確認
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm646.html#1

今回は、当日の様子や注意点、具体的にどのようにして画面に表示された内容を撮影(スクリーンショット=スクショ)したのかといったところをご紹介したいと思います。

実際の閲覧は、前回の疎通確認、要するにウェブ会議で本当に閲覧対象の書類を見ることができるのかテストした翌週月曜日の14時と指定されました。

当日は、大型モニターの設置してある会議室で事前の準備をしました。

閲覧書類が映し出されるモニターは、できるだけ解像度が高い方がより鮮明にスクショができますので、うちの事務所で最も解像度高く表示することができる大型モニターに閲覧書類を投影するように設定しました。

具体的なスクショの方法ですが、普通にPrintScreenキーを押して静止画を撮影する方法と、Windowsパソコン標準搭載ソフトであるClipChampで動画を撮影する2通りの方法を採用しました。

まず、静止画ですが、PrintScreenキーを押して撮影したスクショ画像です。Wordやペイントに貼り付けて保存するという方法もあろうかとは思いますが、私はPowerPointを採用しました。

前回ご紹介しましたように、閲覧対象の書類は、法務局側で事前にPDFにした上で、そのPDFファイルを画面共有することで閲覧に供するという方法となりました。

法務局もこちらも、一般的にパソコン画面やモニターは横長です。一方PDFファイルは縦長です。今回は、PDFファイルを横向きに投影してもらってそれをそのままスクショしてPowerPointのスライドに貼り付けるようなことをしました。

事前にPowerPointの空白のスライドを何枚も用意しておきました。

スクショ→貼り付け→貼り付けたものを確認、という一連の作業をするのにPowerPointが一番使いやすそうだ、と思ったのが採用の理由です。

そして、同日14:00になりました。

弁護士が隣に座り、私がパソコンを操作して疎通確認でも利用した11桁の数字を、Webexを起動し「ミーティングに参加」に入力しました。

法務局の担当者が画面に現れました。
手続き開始です。

まずは本人確認として、弁護士と私それぞれにつき、本人確認書類の提示や自身の氏名・住所等を答えるようなやり取りをしました。

こちら側からも、失敗してもう一度手続きなんてことはしたくないので、動画の撮影は許されているか確認し、大丈夫とのことでしたので、動画の撮影を開始しました。

画面共有はスムーズになされました。

私、PrintScreenキーを押してスクショします。PowerPointのスライド1番目に貼り付けます。

貼り付けたものを拡大して文字がきちんと読み取れるか弁護士と確認します。

ひとまずここまでが緊張の時間でした。

特に問題なく、書面のスクショできています。

後は、順次、法務局の人が次の書面を投影し、こちらがスクショ・貼り付けする作業を淡々と続けました。

事前に何度も法務局の担当の方と疎通確認ややり取りをした甲斐がありました。全く問題なくスムーズに手続きを終えることができました。

準備は多少必要ですが、何時間もかけて現地を訪れることと比べれば全然問題なしなレベルに便利、と思いました。うまくスクショできなかったりするのだけ恐ろしいですが(^o^;)

みなさまも機会がありましたらお試しください(^0^)/



(編集長)



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【バックナンバー】
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【第644号】
■mintsはまだ始まりの第一歩でしかない 今後、押し寄せてくるシステムの嵐 その1 「旧」と「新」mints/
■お仕事体験記 東京砂漠の現地調査で出会った…こんな人
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm644.html

【第645号】
■mintsはまだ始まりの第一歩でしかない 今後、押し寄せてくるシステムの嵐 その2 アカウント・アカウント・アカウント/
■iPhoneに入れたマイナンバーカードで自分の印鑑証明書をコンビニで取ってみた
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm645.html

【第646号】
■登記簿の附属書類の閲覧をウェブ会議でやってみた その1 疎通確認/
民事裁判手続きのデジタル化本格実施後の裁判所に提出できるデータ形式を定めた最高裁細則が告示
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm646.html


これまで配信してきました全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます!
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/



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【研修会等企画のご案内】
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【来週!!】
■■■ ボードゲーム大会&忘年会 ■■■

今年の締めくくりにぴったりの 「ボードゲーム大会&忘年会」 のお知らせです。
青年部で大人気(!?)のボードゲームをしながらみんなで食べて飲んでワイワイ盛り上がりながら遊びましょう!
「ゲームがあまり得意じゃない…」という方でも大丈夫!
初心者向けのどなたでも楽しめる内容をご用意しています。
一年の疲れを癒しつつ、楽しく交流しましょう。

【法会労青年部主催】
・日 時:12月17日 18:30~
・場 所:組合事務所
・参加費:おひとり様 500円(軽食代)

案内チラシはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/251217seinenbuboardgames.pdf
お申込みは下記URLもしくは、チラシのQRコードよりどうぞ。
https://forms.gle/6H6dcJmEDduTdTLZ9



■■■ 東京弁護士会 基礎講座・中級講座 ■■■

雇用弁護士からの申込みが必要ですが、雇用弁護士が「東弁会員でなくとも」受講可能な法律事務員向けの研修講座です。

戸籍・住民票・登記・民事訴訟・保全・執行・家事事件・簡裁事件・相続・刑事・少年・破産・再生・担保取消・供託・破産管財等、法律事務員が関わる様々な案件を幅広く学ぶことができます。おそらくラインナップ・充実度では業界トップレベルでしょう。

東京の方はもちろん、地方の方も雇用弁護士の承認のもと受講できます。ご活用いただくと良いでしょう。

詳細は、東京弁護士会のホームページ「法律事務所職員の方へ」をご参照ください↓
https://x.gd/s2rsp



■■■ 日弁連・事務職員能力認定制度のご案内 ■■■

日弁連・事務職員能力認定制度のご案内です。
この制度は、法律事務員の社会的地位向上を求めて、
全国統一研修を実現させるため取り組まれた、全国の事務員の署名活動が
日弁連を動かして2008年にスタートした事務員のための制度です。
現在は、研修と試験が分離されて、より利用しやすくなっています。

★認定研修はeラーニングで受講が可能です。
また、過去の研修がライブラリ化されています。
これによりPCで、無料で、いつでも、何回でもスキルアップにつながる研修を受けることが出来ます。
是非、受講申込みを!

詳細は日弁連ホームページの法律事務職員のページをご参照ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html



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【業務に役立つ書籍紹介】
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■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」

第48号 相続財産清算人(管理人)の現場
―財産管理の実務講義録と事例紹介―

2021年に開催した全国交流会のLIVE研修をベースに、講師の柴田未来弁護士の監修のもと、誌上実務講座用にまとめました。
相続財産管理人の選任から終結までの流れ、弁護士と事務員の役割分担、事件のエピソードなど盛りだくさん。
柴田弁護士と法全連幹事の経験交流も掲載しました。
今号も実務に役立つ一冊となっています。
2023年7月発行
頒価1,200円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の法全連ホームページ「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html



■JALAP(日本弁護士補助職協会)の書籍は現在改訂作業中です。



■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html



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【事務員あるある】
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携帯電話の電波状況が悪い所で何度電話を掛けてきても電話がうまく通じないことに早く気づいて欲しいと思う



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【裁判手続きのデジタル化情報】
mintsの補助者アカウントのメールアドレスにはどんなメールが届くの?一覧をご紹介
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mintsの補助者アカウントのお話です。
先日、当メルマガ読者の方から、補助者アカウントで登録したメールアドレスには登録後にどのようなメールが届くのでしょうか?というご質問をいただきました。

補助者アカウントに紐づけた親ユーザーアカウントである弁護士アカウントのメールアドレスには、例えばmints上に相手方から書面の提出があると、提出があった旨のメールが届きます。補助者アカウントはあくまでも補助者なので、そのようなメールが届くのか否かご心配なご様子でした。

確かに、補助者アカウントは、弁護士アカウントと全く同一の操作をmints上することができますし、補助者アカウントの操作は、弁護士が操作したものとみなされます。

ですので、弁護士アカウントのメールアドレスに届くメールは、補助者アカウントのメールアドレスにも同じように届きそうではありますが、確証がありません。

で、調べました。mintsのマニュアルです。しっかり書いてありました。どんなメールが補助者アカウントに届くのか、一覧がありましたので共有します。

民事裁判書類電子提出システムが送信するメール一覧(mints操作マニュアル2.0版97枚目・別紙1)
https://houkairou-mail-magazine.com/pdf/mintshojyosyahenomailichiran.pdf

この一覧を見ると、補助者アカウントのメールアドレスには弁護士アカウントのメールアドレスに届くメールとほぼ同一のメールが届く、という理解でよろしいと言えそうです。


(編集長)



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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。

法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!


法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887

法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf

女性部のLINE公式アカウントつくりました。
頑張って いろいろ活用しています! ぜひご登録ください。
https://lin.ee/xQR6aNb

組合員の若手が集う青年部公式LINEあります。友だち追加しちゃおう!↓
https://lin.ee/Nf6i6Xt



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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。


■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
にメールする

編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!

今回の記事はいかがでしたか?
ご意見・ご感想を頂ければ幸いです!

当メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!

ご連絡お待ちしています!



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【今週の雑学知識】
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月は毎年約3.8cmずつ地球から離れている



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【編集後記】
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破産事件で、破産管財人?ナニソレ?な相手に、理解してもらうところから始まることってないですか?

先日もありました。窓口で手続きを要するような民間のショップです。

窓口に破産管財人の証明書を持参しました。

窓口の方「ハサンカンザイジン?」
どんな人種だよ。
初っ端から暗雲が垂れこめました。まあ何とかなりましたけどね。

それで、管財事件です。郵便物がめちゃくちゃたくさん届いたりするじゃないですか。
眼の前に郵便物が山積みなんです。1通1通開封して中身を確認・分類・対応しなければなりません。

とにかく猛烈に目の前の山から一つひとつ処理していかないといけないんですけどね。そんなときに限って、来るんですよね、全く関係なく先生から名刺切らしちゃったって話。

サクッと注文しちゃえば良いんですけどね。気づいちゃいました。この先生の名刺、微妙に文字とロゴの位置のバランスが悪いことに。

以前は、事務所の近所のハンコ屋さんに全~部お任せで名刺お願いしていたんですけどね。廃業しちゃいまして。

それからは、私が名刺屋さんです。ネットで安く名刺作れるサービス使って発注します。しかし、安いだけにデザインや校正はこちらでしなくてはなりません。

眼の前には書類の山です。どうする?

一瞬も迷いませんでしたね。やるでしょ!バランス調整です。

ロゴを左にちょっとずらして、文字のポイントを少し大きく、フォントを変えたほうが良いのかな?あれ、文字の行の長さも下の行と揃えた方が良いよね…なんてやっていると、郵便物の山はどんどん高くなっていくばかり…。

ん?こういうのを何て言うかって?そう、現実逃避です。


本号も最後までご覧いただきありがとうございますm(_ _)m


(編集長)


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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部

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