週刊 法会労メールマガジン
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毎週金曜日発行
2025年10月17日
【第639号】
法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。
毎回、当メルマガでは、1本、長めの1000字から2000字程度の1本目の記事と、1000字程度の2本目の記事をメインに情報をお届けしています。
編集後記しか読まないという読者の方がいらっしゃることは存じ上げておりますが、この2本の記事がメインなんだよー(T0T)まあ良いけど。
で、この記事で書くまでではないけどお知らせした方が良さそうだなと思うものをこの冒頭で書いたりしています。
そんな話ですが、Windows10のサポートが先の10月14日で終了しましたね。
以前から当メルマガでも注意を喚起して参りましたので、いまだにWindows10を使ってお仕事しているなんて方はいないと思います。いないですよね?
万が一、Windows10を使ったまま何かしらの事故が起これば言い逃れできないですからね。
なんて書きつつ、Windows11をフツーにはインストールできない程度の古いパソコンが事務所にありまして。
でも、全然元気なんですよ。従前は、所員が気軽に他の所員の予定を確認できるようにスケジュールを投影しておくだけのマシンでした。
で、どうしたか?ですが、捨ててしまうのはもったいないので弁護士と相談してOSをWindowsからChromeOSに変えてフツーに使えるようにしてみました。どうせブラウザしか使わないし。
ご興味がある方は下記記事を参考にトライしてみてくださいませ。もちろん先生と相談の上で。自己責任ですけど。
PC Watch「Windows 10サポート終了で余るノートPCを「ChromeOS Flex」で蘇らせよう」
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/2026859.html
(編集長)
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【今週の掲載記事】
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■お役立ち過去記事紹介
■裁判手続のデジタル化情報
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その3 ガバメント・ソリューション・サービス(GSS)
■業務に役立つ書籍紹介
■事務員あるある
■裁判手続きのIT化情報
新mintsでは所定の対応で補助者アカウントも1年間利用しない場合でもアカウント削除の対象外に
■法会労って?
■今週の雑学知識
■編集後記
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【お役立ち過去記事紹介】
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普通養子縁組について、そもそも養子縁組ができる場合・できない場合や豆知識をご紹介しています。
第499号【お仕事マメ知識】
1日でも年長なら年少者を養子にできる!?普通養子に関する豆知識
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/494894379.html#1
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【お仕事マメ知識】
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その3 ガバメント・ソリューション・サービス(GSS)
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ここ2回で、行政機関の「DX化」=デジタルトランスフォーメーションとして、データとデジタル技術をフル活用し、行政の仕組みそのものを変えていく取組みの中で特徴的なものをご紹介してきました。
バックナンバーはこちら↓
第637号【お仕事マメ知識】
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その1 戸籍の電算化で見る「デジタル化」
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm637.html#1
第638号【お仕事マメ知識】
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その2 ガバメントクラウド
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm638.html#1
これらの記事で見てきたように、行政機関ではデジタル基盤の整備が急速に進んでいます。
これまで主に地方自治体の取組みを取り上げましたが、今回は国の基盤整備である「ガバメント・ソリューション・サービス(GSS)」をご紹介します。
GSSとは、国の行政機関が共通して利用するための業務用IT基盤のことです。
これまで各省庁が独自に整備してきたネットワークやパソコン環境、セキュリティ設定などを統一し、安全で効率的な行政運営を実現しようとする取組みです。
GSSでは、職員のPCやソフト環境を共通化し、ガバメントクラウドへの安全な接続を確保します。
さらに「ゼロトラスト」と呼ばれる考え方を導入し、すべてのアクセスを常に検証する仕組みを採用しています。
共通のセキュリティ対策や通信ルールのもと、どこからでも安全に業務を行える環境が整いつつあります。
この「国の共通基盤」は、実は司法分野にも拡大しつつあります。
裁判所でも、GSSへの対応を見据えたネットワーク整備やシステム改修が進められており、2027年9月末を目標に移行を完了する計画が示されています。
例えば、民事裁判で利用される「TreeeS」などのシステムをGSS対応とし、クラウド環境へ移行するための改修案件が入札公示されています。
これにより、TreeeSはセキュリティが強化されたクラウド上で稼働し、安全な通信環境のもとでアクセス可能となる見込みです。
ウェブ会議もより安定的に実施できるなど、実務面での利便性向上が期待されています。
現在、裁判期日で使用されているMicrosoft Teamsは、裁判所が独自のテナントを運用してセキュリティを確保していますが、GSS導入後は、弁護士などの利用者がアカウントを切り替えることなく、送られてきた会議用URLをクリックするだけで参加できるようになると見込まれています。
なお、以前も当メルマガでお知らせしましたが、民事裁判手続きデジタル化が完全実施となる2026年5月までの時点で利用することとなるシステムはmintsとなりますが、いずれはTreeeSに移行します。
バックナンバーはこちら↓
第637号【裁判手続きのIT化情報】
そういえばTreeeSってどうなった? 実は開発が進んでいます
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm637.html#2
上記記事のとおり、TreeeSは、現在も開発が進められていて、今年度(2026年3月末まで)には開発完了となる見込みです。
ですが、実際に利用できるようになるのは2027年度中(2028年3月末まで)と、いま(2025年)から見れば遅ければ3年後となるのは、この2027年9月を目標とするGSS対応の取組みが関係しています。簡単に言えば、TreeeSもGSSも同時にやるのはムリという話のようです。
(編集長)
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【バックナンバー】
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【第636号】
■オンライン申立機能等を実装した新mintsがいよいよ2025年10月25日にリリース!補助者アカウントの登録注意事項等をご紹介/
■破産管財事件で、民事20部の封筒を霞が関の庁舎14階の民事受付係の部屋でもらってみた
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm636.html
【第637号】
■2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その1 戸籍の電算化で見る「デジタル化」/
■そういえばTreeeSってどうなった? 実は開発が進んでいます
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm637.html
【第638号】
■2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その2 ガバメントクラウド/
■mintsで書面をアップロードする際にはmints上で書面の中身を見ることができない! 確認のためのちょっとしたアイディア
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm638.html
これまで配信してきました全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます!
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/
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【研修会等企画のご案内】
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■■■ 法全連 全国交流会in神奈川 ■■■
今年は、法律事務員×デジタル化をテーマに神奈川で開催します!
裁判のI T 化などのデジタル化で法律事務所をとりまく状況は大きな転換期を迎えています。
今回の全国交流会のテーマを『法律事務員× デジタル化』にしたところ、反響が大きく、「現地開催だけではもったいない! 」とハイブリット開催にすることにしました。
パネルディスカッションでは、日弁連業務改革委員会委員長の平岡敦先生をパネラーのお一人にお招きしています。
是非この機会に、具体的な手続きや不安を共有して、今後の業務の変化に対応できる知識と、同じ法律事務員として働く仲間とのつながりを持ち帰りましょう。
・日 時:2025年11月15日(土)13:00~17:30
・場 所:神奈川県弁護士会館 5階会議室
Zoom併用オンライン参加可
・参加費:全体会・パネルディスカッション・分散会 2000円
※オンライン参加の場合、参加できるのは全体会とパネルディスカッションまでです。分散会は参加できません。
(懇親会 6000円・二次会 3000円)
その他、詳細は案内チラシをご覧ください↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/251115zenkokukouryukai.pdf参加のオンライン申込みはこちら↓
https://houzenren.com/script/mailform/kouryyukaimousikomi/
■■■ 日弁連能力認定試験フォローアップ研修 ■■■
毎年東京弁護士会が日弁連能力認定試験の前に行っている、昨年度の問題を利用したフォローアップ研修のご案内です。
オンライン開催・無料ですので、ぜひご参加及び拡散をお願いいたします。
詳細や申し込みは東弁HPよりお願いいたします。
https://www.toben.or.jp/know/iinkai/gyoumu/jimusyokuin/202510201030.html
開催日時
第1回 2025年10月20日(月)14時~15時30分
第2回 2025年10月30日(木)14時~15時30分
申込方法
東弁の法律事務職員専用ページから、各開催日の3営業日前までにお申込みください。
各開催日の前日までにZoomミーティングの参加URLと注意事項をご案内します。
■■■ 東京弁護士会 基礎講座・中級講座 ■■■
雇用弁護士からの申込みが必要ですが、雇用弁護士が「東弁会員でなくとも」受講可能な法律事務員向けの研修講座です。
戸籍・住民票・登記・民事訴訟・保全・執行・家事事件・簡裁事件・相続・刑事・少年・破産・再生・担保取消・供託・破産管財等、法律事務員が関わる様々な案件を幅広く学ぶことができます。おそらくラインナップ・充実度では業界トップレベルでしょう。
東京の方はもちろん、地方の方も雇用弁護士の承認のもと受講できます。ご活用いただくと良いでしょう。
詳細は、東京弁護士会のホームページ「法律事務所職員の方へ」をご参照ください↓
https://x.gd/s2rsp
■■■ 日弁連・事務職員能力認定制度のご案内 ■■■
日弁連・事務職員能力認定制度のご案内です。
この制度は、法律事務員の社会的地位向上を求めて、
全国統一研修を実現させるため取り組まれた、全国の事務員の署名活動が
日弁連を動かして2008年にスタートした事務員のための制度です。
現在は、研修と試験が分離されて、より利用しやすくなっています。
★認定研修はeラーニングで受講が可能です。
また、過去の研修がライブラリ化されています。
これによりPCで、無料で、いつでも、何回でもスキルアップにつながる研修を受けることが出来ます。
是非、受講申込みを!
詳細は日弁連ホームページの法律事務職員のページをご参照ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html
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【業務に役立つ書籍紹介】
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■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」
第48号 相続財産清算人(管理人)の現場
―財産管理の実務講義録と事例紹介―
2021年に開催した全国交流会のLIVE研修をベースに、講師の柴田未来弁護士の監修のもと、誌上実務講座用にまとめました。
相続財産管理人の選任から終結までの流れ、弁護士と事務員の役割分担、事件のエピソードなど盛りだくさん。
柴田弁護士と法全連幹事の経験交流も掲載しました。
今号も実務に役立つ一冊となっています。
2023年7月発行
頒価1,200円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の法全連ホームページ「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html
■JALAP(日本弁護士補助職協会)の書籍は現在改訂作業中です。
■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html
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【事務員あるある】
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切らしていた消耗品の補充を忘れていたことをその消耗品を使おうとして気づく
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【裁判手続きのIT化情報】
新mints 1人の補助者が3人から10人の弁護士の補助者登録可能に
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先日の当メルマガバックナンバーでは、もう間もなく今年(2025年)10月25日にリリースされる新たな民事裁判書類電子提出システム(新mints)について、10月25日より後は、ユーザー側で氏名等の登録を自由に変更できなくなること、補助者アカウントの氏名は厳格な記載ルールがありルールに違反した登録をしている場合には当該補助者ユーザーの使用が差し止められる可能性もあることをお知らせしました。
第636号【裁判手続きのデジタル化情報】
オンライン申立機能等を実装した新mintsがいよいよ2025年10月25日にリリース!補助者アカウントの登録注意事項等をご紹介
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm636.html#1
今回は、新mintsで新たに条件が緩和された内容をご紹介します。
従来のmintsでは、1人の事務員が補助者アカウントを登録できるのは3人の弁護士のアカウントまでとの制限がありました。
事務所によっては、弁護士10名事務員3名なんてところや、事務員1名なんてことも決してあり得なくはありませんので、事務員総出で補助者アカウントを作成しても事務所に在籍する弁護士の数に足りないという事態があり得ました。
当初、今回の改修で5人までに緩和されるとの話もありましたが、10月25日リリースの新mintsでは、この条件が10人までに緩和されることとなったようですのでお知らせします。
それで、10名の弁護士が在籍する事務所で事務員が甲・乙・丙の3名である場合、従来は、甲・乙・丙さんは、それぞれ3名の弁護士の補助者にしかなれませんでした。
一方、新mintsであれば、甲・乙・丙は、それぞれにおいて10名の弁護士の補助者としてアカウント登録が可能になります。
それはそれで良いことなのだと思いますが、アカウント1つにつき1つのメールアドレスが必要という仕様は変わりありません。
もし、甲・乙・丙は、それぞれにおいて10名の弁護士の補助者としてアカウント登録するとなれば、3×10で30個のメールアドレスが必要、ということになります。
(編集長)
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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。
法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!
法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887
法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf
女性部のLINE公式アカウントつくりました。
頑張って いろいろ活用しています! ぜひご登録ください。
https://lin.ee/xQR6aNb
組合員の若手が集う青年部公式LINEあります。友だち追加しちゃおう!↓
https://lin.ee/Nf6i6Xt
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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。
■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
にメールする
編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!
今回の記事はいかがでしたか?
ご意見・ご感想を頂ければ幸いです!
当メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!
ご連絡お待ちしています!
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【今週の雑学知識】
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自動車を運転する場合、著しく座高が高い運転者は、シートベルトを装着せず運転し得る
(道路交通法第71条の3第1項・道路交通法施行令第26条の3の2第1項2号)
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【編集後記】
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私がド田舎から大学に入るために上京した話を、ここでも何度か書いたことがありました。
ド田舎ですのでね、東京、と聞くだけで少しビビるところがありました。
大学に入った当初、まわりはキラキラな人ばかり。
とにかくオシャレ。髪はカラフル、服装は個性的。
なかでも特に印象的だったのが、髪型が金色の辮髪な人物。
穴だらけの黒い服にチェーンを幾重にも巻きつけ、歩くたびにジャラジャラ鳴ります。
靴のつま先なんて、刺されたら即入院レベルの鋭利なブーツ。
見た瞬間思いましたね。この辮髪と私の人生は交わることがないだろう、と。いやむしろ関わりたくないとすら思いました。
どうやら彼は東京出身で友達も多く、悪いヤツらはだいたい友達、な感じを醸し出しています。
完全に別世界の住人でした。
で、ふと先日思い出しましてね。
そう言えば、法律事務所の仕事を紹介してくれたの彼だったな、って。
実は、大学入学当初、あるサークルに入ったら、いたんですよ辮髪が。同じ趣味だったことが分かりすぐに仲良くなったのでした。
人生、どこでどのような人物が関わるかなんて分からないもんですね。
本号も最後までご覧いただきありがとうございますm(_ _)m
(編集長)
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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部
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電話 03-3255-9280
メール houkairoumerumaga@gmail.com
ホームページhttp://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
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当ブログではバックナンバーを掲載しています。
配信した全号をお読みいただけますが,内容は配信当時の法令・官公庁の運用がベースとなっていますのでくれぐれもご注意ください。
法会労メールマガジンでは毎週金曜日に以下のような記事を定期的に配信しています!
法改正、手続や運用の変更の最新情報
民事訴訟・刑事訴訟手続解説
裁判所等外回り小ネタ・情報
業務研修会や各種交流企画の案内
労働組合や働くルールの解説
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