週刊 法会労メールマガジン
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毎週金曜日発行
2025年10月10日
【第638号】
法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。
「ひとりぼっちの法律事務員さんをなくそう!」を合言葉に全国約2000人の法律事務員が加入している法律事務員全国連絡会。略称を法全連と言います。
私も法全連の事務局としてホームページの管理なんかをしています。
ホームページはこちら↓
https://houzenren.com/introduction.html
法全連では、年に一度、全国の法律事務員が一同に集まり交流ができる場として全国交流会を開催しています。
2022年は金沢、一昨年は尼崎、昨年は仙台と全国各地を巡って開催していますが、今年は、なんと!神奈川です!東京周辺のみなさん、めちゃくちゃ参加しやすいですね\(^o^)/
そして、テーマは「法律事務員×デジタル化」です。
いよいよ来年2026年に迫った民事裁判手続きのデジタル化完全実施を前に、デジタル化の流れの常に先頭で議論をリードしてきた弁護士の先生をパネラーにお招きしたパネルディスカッションを目玉に開催します。
最前線のお話を聞けるばかりでなく、同じ事務員の目線で日々奮闘している事務員パネラーも交えたパネルディスカッションです。私がなぜかコーディネーターを務めます。参加したみなさまに何かしらの知識・理解・共感そして元気をお持ち帰りいただけるように企画しています。
現地参加のほかZoomでのオンライン参加も可能ですが、せっかくの機会です、是非とも現地参加をご検討いただければと思います。
オンラインの場合、参加可能なのはパネルディスカッションまでです。
現地参加であれば、その後の分散会、そして懇親会、さらには二次会までご参加いただくことで、さらなる元気(やりすぎると病気(二日酔い)もあり得ますが)を持ち帰ることができることでしょう。本当に楽しいのでオススメです!
詳細は、以下のチラシをご覧くださいませ~↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/251115zenkokukouryukai.pdf
参加のオンライン申込みはこちら~↓
https://houzenren.com/script/mailform/kouryyukaimousikomi/
(編集長)
※当メールマガジン及び同バックナンバーのブログの内容にはプロモーションが含まれています。
当メールマガジン及び同バックナンバーブログは、リンクを読者がクリック・アクセスすることによって編集部が紹介料を獲得できる手段を提供するアフィリエイトプログラムであるAmazonアソシエイト・プログラム及びGoogle AdSenseを利用した広告プログラムの参加者です。
これにより当編集部が獲得した紹介料は、当メールマガジン発行のための活動費として活用しています。(自動で挿入される広告は別として)広告とは言え本当に良いと思われる書籍や商品のみをメルマガ本文では紹介しています。
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【今週の掲載記事】
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■お役立ち過去記事紹介
■お仕事マメ知識
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その2 ガバメントクラウド
■業務に役立つ書籍紹介
■事務員あるある
■裁判手続きのIT化情報
mintsで書面をアップロードする際にはmints上で書面の中身を見ることができない! 確認のためのちょっとしたアイディア
■法会労って?
■今週の雑学知識
■編集後記
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【お役立ち過去記事紹介】
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はるか昔に担保権者として登記されている法人、いまはどうなっているかをたどってみた体験記をご紹介しています。
第496号【お仕事体験記】
古い登記記録で担保権者になっている法人 過去から遡ってみた
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/493967528.html#1
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【お仕事マメ知識】
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その2 ガバメントクラウド
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前回の記事では、全国の自治体が紙の戸籍簿から電子データ管理へと移行した「デジタル化」の歩みを振り返りました。
バックナンバーはこちら↓
第637号【お仕事マメ知識】
2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その1 戸籍の電算化で見る「デジタル化」
今回はその続きとして、行政機関の「DX化」=デジタルトランスフォーメーションと言いますが、データとデジタル技術をフル活用し、行政の仕組みそのものを変えていく段階に行政機関はいま進もうとしています。その中でも特徴的な取組みを見ていきたいと思います。
これまでの行政システムは、各自治体がそれぞれ自前でサーバーを用意し、独自のシステム契約・運用によって戸籍や住民情報などの業務を運用・管理してきました。
前回もご紹介したように、戸籍管理システムは各自治体がベンダーと個別に契約することでデジタル化が実現しました。
しかし、同じ「戸籍業務」であっても、サーバーやシステムの仕様は自治体ごとにバラバラで、保守や更新もそれぞれが行っていたため、コストも手間もかかっていたのが実情です。
ここに登場したのが「ガバメントクラウド」と呼ばれる新しい基盤です。
これは、サーバーやシステム、セキュリティなどのインフラを国が共通基盤として用意する仕組みです。
たとえるなら、国が巨大な「共有庁舎」を建て、全国の自治体がその中に「自分の部屋」を持つようなイメージです。
共有庁舎内には、電気・ガス・水道といった標準化されたインフラが整備され、各自治体はその上で、業務に必要な「電気や水道の供給会社」にあたるサービス提供事業者(ベンダー)と契約してシステムを利用します。
このデジタル上の「共有庁舎」にあたるのが、Amazon Web Services(AWS)などのクラウドサービスです。
政府がクラウド事業者と契約し、その環境を各自治体に提供する仕組みになっています。
自治体はこの「共有庁舎」の中で自分の部屋を持ち、そこに戸籍や住民情報などのシステムを設置して運用します。
ただし、従来のシステムを単純にそのまま移行できるわけではなく、現在は「リフト」と呼ばれる移行作業が順次進められています。
自治体は、2025年度末までに、戸籍をはじめとする20の基幹業務(住民基本台帳、選挙人名簿、固定資産税、個人住民税、国民健康保険、福祉関連など)をガバメントクラウド上に移行することを目指しています。
ちなみに、ガバメントクラウド上で利用できる戸籍等のシステム(アプリケーション)は、これまでのように各ベンダーがバラバラに開発するものではなく、国が定めた一定のルールに基づき「標準化」された共通仕様のアプリケーションとなっています。
提供会社は複数あり、自治体はその中から自らの業務に合ったものを選択し、契約する仕組みです。
以上、行政機関のDX化の動きをごく簡単に見てきました。
進捗には自治体間で差があると思われますが、住民・利用者の立場から見れば、全国どこに住んでいても同水準の行政サービスを受けられる環境が整いつつあると言えるでしょう。
いずれこの流れは、司法の世界にも波及してくるのではないかなあ?そんな気がします。
(編集長)
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【バックナンバー】
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【第635号】
■半角/全角キーで日本語・ローマ字切替えの煩わしさよサヨウナラ! 日本語とローマ字を切替えるキー設定変更のススメ/
■供託金の払渡手続 代理人口座に振込する場合に添付していた印鑑証明書が不要になりそう
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm635.html
【第636号】
■オンライン申立機能等を実装した新mintsがいよいよ2025年10月25日にリリース!補助者アカウントの登録注意事項等をご紹介/
■破産管財事件で、民事20部の封筒を霞が関の庁舎14階の民事受付係の部屋でもらってみた
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm636.html
【第637号】
■2026年3月までに戸籍等の事務を標準化・クラウド化 行政機関のDX化をご紹介 その1 戸籍の電算化で見る「デジタル化」/
■そういえばTreeeSってどうなった? 実は開発が進んでいます
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm637.html
これまで配信してきました全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます!
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/
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【研修会等企画のご案内】
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【NEW!!】
■■■ 法全連 全国交流会in神奈川 ■■■
今年は、法律事務員×デジタル化をテーマに神奈川で開催します!
裁判のI T 化などのデジタル化で法律事務所をとりまく状況は大きな転換期を迎えています。
今回の全国交流会のテーマを『法律事務員× デジタル化』にしたところ、反響が大きく、「現地開催だけではもったいない! 」とハイブリット開催にすることにしました。
パネルディスカッションでは、日弁連業務改革委員会委員長の平岡敦先生をパネラーのお一人にお招きしています。
是非この機会に、具体的な手続きや不安を共有して、今後の業務の変化に対応できる知識と、同じ法律事務員として働く仲間とのつながりを持ち帰りましょう。
・日 時:2025年11月15日(土)13:00~17:30
・場 所:神奈川県弁護士会館 5階会議室
Zoom併用オンライン参加可
・参加費:全体会・パネルディスカッション・分散会 2000円
※オンライン参加の場合、参加できるのは全体会とパネルディスカッションまでです。分散会は参加できません。
(懇親会 6000円・二次会 3000円)
その他、詳細は案内チラシをご覧ください↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/251115zenkokukouryukai.pdf参加のオンライン申込みはこちら↓
https://houzenren.com/script/mailform/kouryyukaimousikomi/
■■■ 日弁連能力認定試験フォローアップ研修 ■■■
毎年東京弁護士会が日弁連能力認定試験の前に行っている、昨年度の問題を利用したフォローアップ研修のご案内です。
オンライン開催・無料ですので、ぜひご参加及び拡散をお願いいたします。
詳細や申し込みは東弁HPよりお願いいたします。
https://www.toben.or.jp/know/iinkai/gyoumu/jimusyokuin/202510201030.html
開催日時
第1回 2025年10月20日(月)14時~15時30分
第2回 2025年10月30日(木)14時~15時30分
申込方法
東弁の法律事務職員専用ページから、各開催日の3営業日前までにお申込みください。
各開催日の前日までにZoomミーティングの参加URLと注意事項をご案内します。
■■■ 東京弁護士会 基礎講座・中級講座 ■■■
雇用弁護士からの申込みが必要ですが、雇用弁護士が「東弁会員でなくとも」受講可能な法律事務員向けの研修講座です。
戸籍・住民票・登記・民事訴訟・保全・執行・家事事件・簡裁事件・相続・刑事・少年・破産・再生・担保取消・供託・破産管財等、法律事務員が関わる様々な案件を幅広く学ぶことができます。おそらくラインナップ・充実度では業界トップレベルでしょう。
東京の方はもちろん、地方の方も雇用弁護士の承認のもと受講できます。ご活用いただくと良いでしょう。
詳細は、東京弁護士会のホームページ「法律事務所職員の方へ」をご参照ください↓
https://x.gd/s2rsp
■■■ 日弁連・事務職員能力認定制度のご案内 ■■■
日弁連・事務職員能力認定制度のご案内です。
この制度は、法律事務員の社会的地位向上を求めて、
全国統一研修を実現させるため取り組まれた、全国の事務員の署名活動が
日弁連を動かして2008年にスタートした事務員のための制度です。
現在は、研修と試験が分離されて、より利用しやすくなっています。
★認定研修はeラーニングで受講が可能です。
また、過去の研修がライブラリ化されています。
これによりPCで、無料で、いつでも、何回でもスキルアップにつながる研修を受けることが出来ます。
是非、受講申込みを!
詳細は日弁連ホームページの法律事務職員のページをご参照ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html
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【業務に役立つ書籍紹介】
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■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」
第48号 相続財産清算人(管理人)の現場
―財産管理の実務講義録と事例紹介―
2021年に開催した全国交流会のLIVE研修をベースに、講師の柴田未来弁護士の監修のもと、誌上実務講座用にまとめました。
相続財産管理人の選任から終結までの流れ、弁護士と事務員の役割分担、事件のエピソードなど盛りだくさん。
柴田弁護士と法全連幹事の経験交流も掲載しました。
今号も実務に役立つ一冊となっています。
2023年7月発行
頒価1,200円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の法全連ホームページ「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html
■JALAP(日本弁護士補助職協会)の書籍は現在改訂作業中です。
■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html
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【事務員あるある】
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アプリ開きすぎて、作業中ウィンドウを見失う
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【裁判手続きのIT化情報】
mintsで書面をアップロードする際にはmints上で書面の中身を見ることができない! 確認のためのちょっとしたアイディア
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新mintsのリリースがもう間もなく(2025年)10月25日の予定ですね。
9月末の日弁連の一斉登録もありましたので、登録が進んでいるでしょうか?みなさまのところではいかがですか?
係属事件がある弁護士であれば、係属している裁判所の担当部に連絡してmintsの登録をすれば良いようなことを当メルマガでも書いていますが、聞くところによれば、その担当部の裁判官にもよるらしいですね。
すぐに使う予定がないのであれば登録ダメなんて言われてしまうこともあるようです。最高裁のアナウンスと対応が異なります。これも裁判官の独立というお話なんでしょうか。なんか違う気もする。
それはそれとして、mintsの登録や利用が進めば、私たち事務員もmintsに触れる、実際に利用する機会も増えそうです。
先日、私も使う機会がありました。
準備書面を出すというのでmintsで提出したのでした。
提出自体は簡単ですけど、やはり、一度提出してしまうとこちら側ではキャンセルとか削除とかが一切できませんので注意を要します。
提出するべき事件と別の事件に誤ってアップしてしまうとか、別の書面を出してしまうとか、絶対無いように気をつけましょう。
ちなみに、もし万が一誤って提出した場合には、即座に担当部に電話をして削除してもらいましょう。
で、現時点でのmintsの仕様で困ったところは、提出書面を画面上に「追加」した以降、提出ボタンを押すまで、一切画面上で提出する書面の内容を確認できないところですね。
操作説明書では、追加「前」にWindowsのプレビュー機能を使って中身を確認してからアップすれば良いのだよ的なことが書いてありますが、mints上で確認したいという要望もきっと少なからずあるのではないかと思います。
で、mintsに「追加」したデータと、アップ元のフォルダにあるデータが同じものであるのかどうか、一応ですが、確認する方法がありますのでお知らせします。
それは、データの容量が正確に一致しているかどうかを比べる、という方法です。
通常、PDFデータであれば100キロバイト程度のデータ容量がありますので、バイトであれば100,000バイト程度になります。この7桁の数字が全くぴったり一致するということはなかなかありません。ぴったり同じであれば同じデータとだいたい言えます。
mintsではアップするデータのバイト数が細かく表示されますので、mintsにアップしたデータと、アップ元のフォルダにあるデータのバイト数を見比べて一致していれば、おおよそ同じデータだと言えそうだと一つ確認できるというわけでした。
そんなめんどーなことするんじゃなくてmints上で確認できるようにしてくれーというお話ではありますが、ご参考までにお知らせします。
(編集長)
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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。
法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!
法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887
法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf
女性部のLINE公式アカウントつくりました。
頑張って いろいろ活用しています! ぜひご登録ください。
https://lin.ee/xQR6aNb
組合員の若手が集う青年部公式LINEあります。友だち追加しちゃおう!↓
https://lin.ee/Nf6i6Xt
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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。
■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
にメールする
編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!
今回の記事はいかがでしたか?
ご意見・ご感想を頂ければ幸いです!
当メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!
ご連絡お待ちしています!
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【今週の雑学知識】
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10月10日は、語呂合わせで魚の異名「とと」と読めることから、釣りの日に制定されている
(全日本釣り団体協議会・日本釣り振興会)
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【編集後記】
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いま法律事務員向けの書籍の執筆を共同でしているんですけどね、文章書くのって大変ですよね。
毎週いっぱい書いてんだから慣れたもんでしょ、って?
いやいや、それが思うようには書けないんですよ。
平日は仕事があるでしょ。家に帰ったらビール飲みたくなるでしょ。休みの日の朝はゆっくりしたいじゃないですか。昼からは遊びたいし、夜はビール。って、いつ書くんだよ!
加えて、このメルマガもけっこう書くの大変なんですよ。他にもなんたら事務局とかなんたら理事長とかなんたら父ちゃんとかいろいろな役割がありましてね。
誰か書いてくれないかなあと思っていたら、いました、AIが。
書きたいことを箇条書きにして、これで文章書いてって雑なお願いをすると、嫌な顔ひとつせずに書いてくれるんですよ。いや、ちょっとくらいは嫌な顔してるのかな?表情は見えないけど、ってそんなことはどうでも良くて、私なんかよりよっぽど良い文章を書いてくれます。
どうです?これまでこの文章読んできて。まるで私が書いてきたように自然でしょ?
そりゃそうですよ。私が書いた文章なんですから。と、AIが書いてくれたりするかもね。
本号も最後までご覧いただきありがとうございますm(_ _)m
(編集長)
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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部
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〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町2-9-1
電話 03-3255-9280
メール houkairoumerumaga@gmail.com
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当ブログではバックナンバーを掲載しています。
配信した全号をお読みいただけますが,内容は配信当時の法令・官公庁の運用がベースとなっていますのでくれぐれもご注意ください。
法会労メールマガジンでは毎週金曜日に以下のような記事を定期的に配信しています!
法改正、手続や運用の変更の最新情報
民事訴訟・刑事訴訟手続解説
裁判所等外回り小ネタ・情報
業務研修会や各種交流企画の案内
労働組合や働くルールの解説
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