【第629号】ベテラン事務員ならおおよそしている!?誤字脱字防止のアイディア

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週刊 法会労メールマガジン

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毎週金曜日発行

2025年8月1日

【第629号】

法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。

今日から8月、学生は夏休み、裁判所は夏季休廷期間、少しのんびりな雰囲気があるでしょうか。

再来週からはお盆ですね。お休みの事務所が多いですかね。8月15日の当メルマガの配信もお盆休みにしたいと思います。

さて、法律事務員のみなさんであれば、日弁連・事務職員能力認定制度はご存知ですよね。

全国どこからでも研修を無料で受けることができて、研修で学んだ知識を確認できる能力認定試験があります。

研修は事務所のパソコンから受講できます。

法律事務員のみなさんは、受講・受験されることをオススメします。勉強になるしスキルアップに確実につながります。すごく良いですよ。

詳細は日弁連のホームページをご確認ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html

それで、能力認定試験の方は、所定の試験会場に設置されたパソコンで受験するCBT(Computer Based Testing)方式で実施されます。

私が受験した第1回の試験は、日弁連の会場で紙の問題用紙を見ながらマークシートで回答するような方式だったなあと隔世の感がありますが、いまはパソコンに向かって回答するんですね。

で、CBT方式の試験は世の中けっこう普及してきているようで、とうとう司法試験も来年(2026年)度からCBT方式での実施になるようです。

司法試験及び司法試験予備試験のデジタル化について法務省がまとめた分かりやすい資料がありましたので以下のとおりご紹介します。
https://www.moj.go.jp/content/001422584.pdf

法務省のサイトでは、司法試験の体験版システムを配布していたりします。
ご興味がある方は一度お試しいただくと良いでしょう。

法務省「司法試験及び司法試験予備試験のデジタル化について」
https://www.moj.go.jp/jinji/shihoushiken/jinji08_00238.html


(編集長)



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【今週の掲載記事】
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■東弁業務妨害対策特別委員会からのご案内
弁護士業務妨害を受けていませんか

■お役立ち過去記事紹介

■お仕事アイディア
ベテラン事務員ならおおよそしている!?誤字脱字防止のアイディア

■業務に役立つ書籍紹介

■事務員あるある

■法会労からお知らせ
法律事務所なのに…「セクハラ・パワハラ横行」「手取り14万円」「有給取れない」
全法労協が取り組んだアンケートや要請行動が報道されました

■法会労って?

■今週の雑学知識

■編集後記

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【ご案内】東弁業務妨害対策特別委員会より
弁護士業務妨害を受けていませんか
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法律事務所で執務する中で、相手方などから、弁護士に対して暴力や報復を示唆する行為、アポなし事務所訪問、面談要求、執拗な電話など業務妨害やその恐れを感じたことはありませんか。

弁護士である会員から支援を求める必要がありますが、弁護士会は担当委員会を設置しており、必要なアドバイスや支援を受けることができます。

東京弁護士会の場合、業務課(窓口)に支援要請書を提出する方法だけでなく、会員専用ページから入力フォームを利用して支援要請することが可能になっています。ご活用ください。

(参考:東京弁護士会のチラシ)
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/gyoumubougaichirashi.pdf



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【お役立ち過去記事紹介】
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メールを指定の日時に送信したいことってありませんか?Outlookのメール送信予約をご紹介しています。

第464号【パソコン小技】
Outlookで送信予約 この時間・タイミングに出したいメールがあるときに便利
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202203article_5.html#1



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【お仕事アイディア】
ベテラン事務員ならおおよそしている!?誤字脱字防止のアイディア
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私たちの仕事では、自身が作った書面のチェックのみならず、先生が作成した書面を確認するような仕事も少なからずありますね。

厳密な表現や正確な言い回しが求められるような場面もある士業の世界では、ちょっとした誤字脱字や記載漏れが大きな間違いや信頼の喪失につながるようなこともあることでしょう。

今回は、ベテランの事務員であればおおよそやっていると思われる書面のチェックにおける誤字脱字防止策、ミスをぐっと減らすための書類チェックアイディアをご紹介します。

普段から書面のチェックをしている事務員のみなさんであれば当たり前の内容も含まれているかとは思いますが、初心に立ち返って見てみましょう。これ良いかもというアイディアが見つかるかも?

■まずは「一晩寝かせる」余裕を持つ

急ぎの案件ばかりで心に余裕なくお仕事されている方もいらっしゃるかと思いますが、その忙しさがミスを引き起こす原因の一つだったりもしますよね。

可能であれば「提出前に一晩寝かせる」ことで、誤りに気づきやすくなります。

人は書いた直後の内容を「自分が書いた通りに」読んでしまいがちです。
時間を置くだけで、頭がリセットされ、客観的な視点で見直せるようになります。

■音読する

黙読では見逃してしまうミスも、音読することで「あれ、何か変?」と違和感を覚えやすくなります。
目で見て読む・自分の声を耳で聞くことでチェックの精度が上がります。
特に、絶対に間違いがあってはならないような種類の書面のチェックではオススメです。

■項目チェックリストを作る

頻繁に作成・チェックする書類については、独自の「チェックリスト」を作っておくと便利です。

特に法律事務所では突然・急ぎで処理しなくてはならない案件が入ってくることがあります。

焦りはミスを引き起こします。

書面を作成・提出する前に確認しておきたいことをまとめた「チェックリスト」を事前に作成しておけば、急ぎであってもどんと来い!と対応できることでしょう。

当メルマガのバックナンバーでは、訴状提出の際・保全事件が来た際のチェック(シート)リストをご紹介したことがありました。
これらは誤字脱字といった書面の記載内容部分以外のチェック項目も多分に含まれていますが、ご参考に再度掲載します。

訴状点検シート(エクセル形式)
http://www.houkairou-mail-magazine.com/haifu/sojyoutenkensiito.xlsx

第97号【特集】
突然やってくる保全事件のためのチェックリスト
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/201410article_5.html#1

普段している書面の誤字脱字チェックリストについては、以下のようなものがあり得るかと思います(法律事務所版)。

□日付・年号の統一(元号・西暦)

□書類タイトル・件名が内容と合致しているか

□宛名(管轄・担当部署等)が正しいか

□事件番号・事件名

□当事者名や用語の表記ブレ(漢字・カナ・かな)

□原告・被告が逆になっていないか

□日付・金額・数字の表記ミス・ブレ

□条文や法律名の誤記・引用ミス

□甲乙・号証番号の引用ミス

□固有名詞・略語の使い方が統一されているか

□添付書類の表記・通数が正しいか

□ページ番号

このチェックリストはあくまでもたたき台です。ご自身でパワーアップして活用しましょう。

■あえて印刷して赤ペンチェック

手元に印刷した紙でチェックするのも一つの手です。
紙に印刷し、赤ペンでチェックを入れると、より注意深く確認することができます。

■複数の目でチェック

可能であれば、同僚等、他の人にも見てもらいましょう。
自分が見落としているミスに、他の目が気づいてくれることは多いものです。ダブルチェック体制を常に取っている事務所もあります。
全ての文書でなくとも、特に注意を要する文書の場合にはダブルチェック・トリプルチェックをオススメします。

■ミスの傾向と自己流対策

自分の「クセ」を把握することも大事です。
長く経験していれば自然と身につくものではありますが、以前ここで誤りをした・ここで誤りがちという傾向を意識的に把握しておくことでミスを減らすことができるでしょう。

自分の苦手項目(例:数字の打ち間違い・特に数字の並びが逆になっている等)を毎回先にチェック

日付・名前などは最後にもう一度だけ読む

など、自身のクセ・ミスする傾向に合わせた自己流対策を習慣化すると良いでしょう。

以上、事務の仕事はミスが許されない場面が多くありますね。
ミスをゼロにする、を目指して頑張っていきましょう(^0^)/


(編集長)



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【バックナンバー】
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【第626号】
■ワードで証拠作成 画像の特定の箇所に矢印・丸印、説明挿入、明るくする/
■紙で届いたハガキやチラシのQRコードをPCで読み取る
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm626.html

【第627号】
■養子がすっぽり抜けてて除籍・原戸籍が訂正!なんてことも 金融機関から聞いたおかしな戸籍/
■3分de1問のコーナー 日弁連の試験問題にチャレンジ!第24回 
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm627.html

【第627号】
■不動産管理系の業務で活躍 掲示物の耐久性をアップするマシンと強度はおまかせなテープ/
■改正刑法が2025年6月1日から施行 懲役刑・禁錮刑が廃止・拘禁刑に統一で書式等の変更にも要注意
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm628.html


これまで配信してきました全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます!
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/



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【研修会等企画のご案内】
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■■■ 東京弁護士会 基礎講座・中級講座 ■■■

雇用弁護士からの申込みが必要ですが、雇用弁護士が「東弁会員でなくとも」受講可能な法律事務員向けの研修講座です。

戸籍・住民票・登記・民事訴訟・保全・執行・家事事件・簡裁事件・相続・刑事・少年・破産・再生・担保取消・供託・破産管財等、法律事務員が関わる様々な案件を幅広く学ぶことができます。おそらくラインナップ・充実度では業界トップレベルでしょう。

東京の方はもちろん、地方の方も雇用弁護士の承認のもと受講できます。ご活用いただくと良いでしょう。

詳細は、東京弁護士会のホームページ「法律事務所職員の方へ」をご参照ください↓
https://x.gd/s2rsp



■■■ 日弁連・事務職員能力認定制度のご案内 ■■■

日弁連・事務職員能力認定制度のご案内です。
この制度は、法律事務員の社会的地位向上を求めて、
全国統一研修を実現させるため取り組まれた、全国の事務員の署名活動が
日弁連を動かして2008年にスタートした事務員のための制度です。
現在は、研修と試験が分離されて、より利用しやすくなっています。

★認定研修はeラーニングで受講が可能です。
また、過去の研修がライブラリ化されています。
これによりPCで、無料で、いつでも、何回でもスキルアップにつながる研修を受けることが出来ます。
是非、受講申込みを!

詳細は日弁連ホームページの法律事務職員のページをご参照ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html



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【業務に役立つ書籍紹介】
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■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」

第48号 相続財産清算人(管理人)の現場
―財産管理の実務講義録と事例紹介―

2021年に開催した全国交流会のLIVE研修をベースに、講師の柴田未来弁護士の監修のもと、誌上実務講座用にまとめました。
相続財産管理人の選任から終結までの流れ、弁護士と事務員の役割分担、事件のエピソードなど盛りだくさん。
柴田弁護士と法全連幹事の経験交流も掲載しました。
今号も実務に役立つ一冊となっています。
2023年7月発行
頒価1,200円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の法全連ホームページ「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html



■JALAP(日本弁護士補助職協会)の書籍は現在改訂作業中です。



■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html



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【事務員あるある】
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先生に「あの件、どうなった?」と聞かれ、どの「あの件」か一瞬フリーズする



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【法会労からお知らせ】
法律事務所なのに…「セクハラ・パワハラ横行」「手取り14万円」「有給取れない」
全法労協が取り組んだアンケートや要請行動が報道されました
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法会労も加盟している全国法律関連労働組合協議会(略称:全法労協、法律・司法関連職場にある労働組合が集まってつくっている全国的な組織)が今年(2025年)6月23日に日弁連などへの要請行動と行動後の記者会見を行い、その様子が共同通信などで報道されましたので、ご報告します。

ライブドアニュースが詳細に報道していますので、ニュース記事を掲載します。

【ライブドアニュース】
法律事務所なのに…「セクハラ・パワハラ横行」「手取り14万円」「有給取れない」事務員労組が改善求め、日弁連に要望書提出
https://news.livedoor.com/article/detail/29027947/

この要請行動は毎年行なっていますが、ここまで報道されたのは珍しいことです。

ちなみに昨年の記者会見に参加したのは2社で報道はありませんでした。
しかし、今年はなんと6社も集まりました。

今回大きく報道されたのは、法会労メルマガ読者のみなさまにも毎年お願いしている要求アンケートの調査結果が衝撃的だったこともあると思います。

同じ職場の弁護士や他事務所の弁護士からも「記者会見を見ました!」との反応ももらっていて、弁護士も法律関連職場の実情について改めて衝撃を受けていました。

【共同通信】
弁護士、パワハラ対策は低調 実施2割未満、事務員調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/430b7dc39702ca8d5ad0a2276a8872acb425a556

2025年6月22日の東京新聞でも大きく掲載されていましたので、お読みになった方もいると思います。

毎年のアンケートで粘り強く声を集め、それを届けていく地道な活動が大事ということがこの報道からみても感じました。

改めて要求アンケートにご協力いただいたみなさま、ありがとうございます。

今年も冬にアンケート実施予定ですので、メルマガ読者のみなさまもぜひご協力いただけるとうれしいです。


(チワワに噛まれた柴犬)



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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。

法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!


法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887

法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf


組合員の若手が集う青年部公式LINEあります。友だち追加しちゃおう!↓
https://lin.ee/Nf6i6Xt



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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。


■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
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編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!

今回の記事はいかがでしたか?
ご意見・ご感想を頂ければ幸いです!

当メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!

ご連絡お待ちしています!



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【今週の雑学知識】
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兵庫県多可町の住民には「他の人の良い言動や成果を見つけ出し、感謝の気持ちを素直に伝えるとともに、積極的に称賛することに努めるものとする」役割が求められている

(多可町一日ひと褒め条例第2条)



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【編集後記】
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先々週号の編集後記で、どうやら私も年なので背中に鈍痛があって…なんてことを書きましたら、大丈夫ですか?ご自愛ください!なんてメールの返信が、1件も来ないんだなー、これが。

まあ、私、おっさんの自業自得なので、仕方がないですけどね。

心配するメールが一切来なくても、そんなことをうじうじ書くような器の小さな人間ではございません!私は!って、めっちゃ書いてんじゃん。

それはそれとして、最近のスマホって、留守番電話が入るとそのメッセージを反訳して文字でこんな内容の留守電入っているよ、って教えてくれるじゃないですか。

留守電が入っていたんですよ。医療機関からだって。予約の確認だそうです。

ん?全く心当たりがありません。本当に無いの、心当たり。

確かに背中痛いし、医療機関で診てもらうこともあり得ます。が、私、していません。予約。

もしかすると、AIか?

最近頻繁にAIとやり取りしています。おそらく誰よりも私のことを理解しているのはAIのような気がします。そういえば、聞きました。背中痛いけど原因は?とか。

AIが自律的に医療機関を予約してくれるくらいのことはあるかも知れません。
が、もしそれが本当ならちょっと怖いですね。

恐る恐る、「医科センターです。予約の確認です。」と留守電にメッセージを残した医療機関に電話してみます。

プルルル…コールがえらく長く感じます。

「はい、イカセンター上野店です」…なんだよ!先日予約した活イカのお店じゃないかーい。
思いっきりあったわ、心当たり。


本号も最後までご覧いただきありがとうございますm(_ _)m


(編集長)


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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部

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