週刊 法会労メールマガジン
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毎週金曜日発行
2024年8月2日
【第579号】
法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。
もう3年ほど前の当メルマガの記事ですが、裁判所が日々出している民事事件の判決、そのほとんどは公開されることがない現状があること、それが変わっていくかも、というお話をご紹介しました。
バックナンバーはこちら↓
第432号【お仕事ミニ情報】
裁判所の判決等はほとんど世に出てこない!? それが一変するかも 民事判決情報のオープンデータ化に向けた取りまとめ文書が公開
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202107article_5.html#1
第433号【お仕事ミニ情報】
裁判所が出した民事事件の判決情報の公開が進展するか!? 民事判決情報オープンデータ化のための課題と解決策
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202108article_1.html#1
この民事判決情報を公開するための議論は、法務省の民事判決情報データベース化検討会で議論されてきたところ、今般(2024年7月29日)、検討会は報告書をまとめたことを発表しました。
報道されている記事ではこんなのがあります↓
時事通信ニュース 2024年7月29日
民事全判決データベース化=紛争解決に活用―法務省検討会
https://sp.m.jiji.com/article/show/3298094
報告書の主な内容としては、上記バックナンバーでご紹介した内容と概ね同様で、裁判所が民事訴訟(行政訴訟も)の「全判決」を非営利の「情報管理機関」に提供し、情報機関は氏名・住所等の当事者を特定できる情報を伏せる処理をした上で、法曹や研究者・民間企業に有償で提供するような仕組みを作る中身となっています。
この報告書をもとに法務省は来年の通常国会に関連法の提出、2026年度には運用の開始を目指しているようです。
私たちの業界では、今まで、限られた数の判決情報(公開率は推定で0.1%~多くても1%程度)をもとに判例検索サービス等を利用してきたわけですが、今後は判決情報「全件」が提供・利用可能となるものです。
民事裁判手続きのIT化が実現するのも2026年です。大きな変革期をこれから迎えることとなりそうです。
(編集長)
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【今週の掲載記事】
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■お役立ち過去記事紹介
■お仕事体験記
本人限定受取郵便を本人が受け取れない?受取り側で経験したお話
■研修会等企画のご案内
■業務に役立つ書籍紹介
■事務員あるある
■事務員日常小話
『達人シリーズ ~FAXの達人~』
■法会労って?
■今週の雑学知識
■編集後記
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【お役立ち過去記事紹介】
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法人の印鑑証明とはどのようなものかを解説しています。
第311号【お仕事豆知識】
法人の印鑑証明書あれこれ
その1 法人の印鑑証明書とはどんなもの?
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/201902article_3.html#1
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【お仕事体験記】
本人限定受取郵便を本人が受け取れない?受取り側で経験したお話
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本人限定受取郵便を差出すことがあるでしょうか?
封筒に記載した名あて人に直接郵便物を渡したい、逆に言えば名あて人以外には受け取って欲しくないような郵便物を差し出すような際に利用することがあろうかと思います。
差出しに際しては郵便局のホームページに記載あるとおりに差し出せば特段問題ないものと思われますが、今回は、「受取る」側から見た失敗談をご寄稿いただきました。
気をつけないと「差出す」側の私たちも失敗しちゃうことがあるかも知れません。ご参考としていただければと思います。
(編集部)
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先日、本人限定受取郵便をプライベートで受取る機会がありました。
正確には、「受取れなかった」んですけどね。
本人限定受取郵便はご存知のとおり「郵便物に記載された名あて人(中略)に限り、郵便物をお渡し」(郵便局ホームページ)する郵便局のサービスです。
郵便局:本人限定受取郵便の説明ページ↓
https://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/honnin/
受取るに際しては写真付きの運転免許証等の身分証明書を提示して本人であることを郵便局員さんに示す必要があります。
今回は、私が申し込んだクレジットカードと思しき郵便物が本人限定受取郵便で届いているとの通知が郵便局から届いたものです。
どうも私は勘違いしていましたが、本人限定受取郵便で差出した郵便物本体は、はじめ、直接郵便局員さんが宛先の住所に届けるようなことはせずに、郵便局が作成した通知がまずは本人宛に届きます。
その通知に、受取るために必要な書類等の方法が書かれています。
案内に従って郵便局の窓口に出向いて(特例型であれば配達してもらうことも可能)郵便物本体を受取ることとなります。
そして今回、運転免許証を持って保管されていると書いてあった郵便局に出向きました。
窓口で通知書を示して郵便局員さんに受け取りに来た旨をお伝えします。
運転免許証も提示しました。
数分後。
郵便局員さん、何となく困惑した顔をしながら私に言います。
「お渡しできません。」
え?なんで?
お話をお聞きしたところ、どうやら私宛に届いた本人限定受取郵便の名あて人の記載には、なぜか私の名字が2重に記載されてたようなんです。
本人限定受取郵便の本体の宛先も見せてもらいました。
きっとウェブで申込をした際に、私がWebブラウザの自動記入機能なんかを使ったのが良くなかったのでしょう。
「氏 氏 名」様なんて書いてあるんですよ。
郵便局作成の通知書には「氏 名」の宛先で記載されていましたので、よもや郵便物本体が「氏 氏 名」なんて記載されているなんて思ってもみませんでした。
聞いてみると、通知書は自動的に郵便物本体の名あて人の記載を転写するようなものではないので、このようなことが起こり得るとの説明でした。
こんな名前の人いないし住所も身分証明書で証明できるし受け取れても良いのでは?と聞いてみましたが、身分証明書の記載と異なるとお渡しできないんだそう。
せっかく足を運んだのに受け取れないのもシャクなので、その場でいろいろ交渉したり根拠を正したり粘ってみたんですが、郵便局員さん一歩も譲らず結局ダメでした。
根拠は、郵便局内部のマニュアルにあるだけで公開されてないらしいです。
まぁすぐ必要なクレジットカードでもないし、私としては大したこだわりはなかったので良いのですが、自分の仕事に引き付けてみると、こちらが差出人側で、名前の漢字や住所をちょっとでも間違えたら(身分証の記載と異なったら)…名あて人は受け取れないんですよね。それがセンシティブな相手方だったりしたら…
十分十二分に注意しようとの思いを新たにしました。
(ドキリちゃん)
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【バックナンバー】
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【第576号】
■ワード小技 例えばエクセルで作ってある1000人登載の名簿のうち100人にメールを一斉送信するような場合に、ワードでメールの宛先一覧を一発作成あいでアイデア/
■3分de1問のコーナー 日弁連の試験問題にチャレンジ!第15回
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm576.html
【第577号】
■裁判所のe事件管理システムRoootSがひっそりと運用開始か/
■くっきり濃くて見やすいGoogleマップ「ネコノテマップ」
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm577.html
【第578号】
■たくさんの名刺をスマホで撮影・PCで簡単管理 Eight(エイト)/
■法務局がウェブ会議サービスを利用した登記簿の附属書類等の閲覧の手続き解説ページを公開
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/hmm578.html
これまで配信してきました全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます!
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/
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【研修会等企画のご案内】
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【本日!!】
■■■ 夏のお楽しみ暑気払い ■■■
法律事務所等で働くみなさん!気軽にお話できたり仕事の困りごとを相談できたりする仲間を求めていたりしませんか?日々の愚痴や不安・悩みを同じ業界の仲間と話すことで発散したかったりしていませんか?
そんなあなたに!ウッテツケな企画をご用意しました。
けっこう特殊な私たちの業界。家族や友人だとイマイチ分かってもらえなかったりすることも、事務員同士なら大丈夫!気軽に話して笑って元気になれる!そんな親睦会・情報交換会(要するに飲み会)を企画しました。何の気兼ねもいりません!ので、法律事務所等でお勤めの方、たくさんお集まりください!
法会労京橋すきや分会主催
日 時 2024年8月2日(金)19:00~
(途中参加・途中退出OK)
場 所 日比谷晴海通り法律事務所
参加費:(飲食代実費)2000円程度
お問い合わせ 日比谷シティ法律事務所 根本(TEL03-3580-546)
参加オンライン申込み↓
https://forms.gle/PpVReR64DZyoW7X3A
詳細はチラシをご参照ください↓
https://x.gd/MBCMO
■■■ 日弁連 業務改革シンポジウム ■■■
日 時:2024年9月7日(土)
11時00分~11時20分 全体会
11時20分~17時40分 分科会
第1分科会:11時30分~17時40分
リーガルテクノロジーは弁護士業務をどう変えるか
第6分科会:14時40分~17時40分
法律事務所のポテンシャル最大化!~小規模・地方・スタートアップにおける法律事務職員との協働による弁護士の能力最大化~
詳しくは日弁連のサイトをご参照ください↓
日弁連 2024年9月7日 第23回弁護士業務改革シンポジウム
https://x.gd/OG564
■■■ 第一法規セミナー 見逃し配信 ■■■
■誰でもカンタン!
事務所からパソコンで利用できる
不動産・法人登記の手続と調査サービス
オンラインセミナー
https://x.gd/wFWQf
■書面の作成補助を担当する方におすすめ!
裁判文書の「整え方」を伝授するセミナーです!
「司法行政文書」や「公用文作成の考え方」を参考に、
裁判書面作成補助の際のポイントを紹介!
https://x.gd/MikQe
■あの人は何を使ってる?
法律事務所の便利グッズ・お役立ちサービスを
教えて!オンラインセミナー(全3回)
<第1回>便利グッズ編? ~おすすめガジェット&会計業務ツールの変遷~
<第2回>便利グッズ編? ~おすすめガジェット&便利グッズはこれだ!~
<第3回>便利グッズ編?/お役立ちサービス編 ~これって私だけ?うちの事務所ではこれが常識!~
https://x.gd/nrpBK
■「その出し方は郵便法違反?」
「より早く、正確に郵便物を届ける方法は?」
郵便業務のプロは知っている、知らないと損なノウハウ大公開!
法律事務所がおさえておくべき郵便の豆知識
https://x.gd/o6yeU
■11月から全国で運用開始!
『mints』(民事裁判書類電子提出システム)に必要な準備を一緒に確認しよう!オンラインセミナー
https://x.gd/jzNXE
■「一太郎」・「Word」エキシビションマッチ!
うちの法律事務所はどっち向き?オンラインセミナー
https://x.gd/KkP6M
■■■ 東京弁護士会 基礎講座・中級講座 ■■■
雇用弁護士からの申込みが必要ですが、雇用弁護士が「東弁会員でなくとも」受講可能な法律事務員向けの研修講座です。
戸籍・住民票・登記・民事訴訟・保全・執行・家事事件・簡裁事件・相続・刑事・少年・破産・再生・担保取消・供託・破産管財等、法律事務員が関わる様々な案件を幅広く学ぶことができます。おそらくラインナップ・充実度では業界トップレベルでしょう。
東京の方はもちろん、地方の方も雇用弁護士の承認のもと受講できます。ご活用いただくと良いでしょう。
詳細は、東京弁護士会のホームページ「法律事務所職員の方へ」をご参照ください↓
https://x.gd/s2rsp
■■■ 日弁連・事務職員能力認定制度のご案内 ■■■
日弁連・事務職員能力認定制度のご案内です。
この制度は、法律事務員の社会的地位向上を求めて、
全国統一研修を実現させるため取り組まれた、全国の事務員の署名活動が
日弁連を動かして2008年にスタートした事務員のための制度です。
現在は、研修と試験が分離されて、より利用しやすくなっています。
★認定研修はeラーニングで受講が可能です。
また、過去の研修がライブラリ化されています。
これによりPCで、無料で、いつでも、何回でもスキルアップにつながる研修を受けることが出来ます。
是非、受講申込みを!
詳細は日弁連ホームページの法律事務職員のページをご参照ください↓
https://www.nichibenren.or.jp/staff.html
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【業務に役立つ書籍紹介】
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■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」
第48号 相続財産清算人(管理人)の現場
―財産管理の実務講義録と事例紹介―
2021年に開催した全国交流会のLIVE研修をベースに、講師の柴田未来弁護士の監修のもと、誌上実務講座用にまとめました。
相続財産管理人の選任から終結までの流れ、弁護士と事務員の役割分担、事件のエピソードなど盛りだくさん。
柴田弁護士と法全連幹事の経験交流も掲載しました。
今号も実務に役立つ一冊となっています。
2023年7月発行
頒価1,200円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の法全連ホームページ「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html
■JALAP(日本弁護士補助職協会)の書籍は現在改訂作業中です。
■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html
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【事務員あるある】
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請求してすぐに交付されそうな書面がなかなか交付されず状況を電話で確認したら、「今日には出せます」との回答に、実は忘れてたんじゃね?と疑う
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【事務員日常小話】
『達人シリーズ ~FAXの達人~』
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法律事務の業界には、日々の研鑽を積むことによって
業務の「痒い所に手が届く」ようになったり、ある特定の手続に極端に明るくなったり、さまざまな達人が存在します。
そんな達人たちのエピソードを紹介します(^_-)-☆
H)あー、どうしてぇ~???
M)どうしたの?
H)法テラスに送るFAXが、送れてないんですよ、またエラーです。
何がダメなんでしょうね。Mさんちょっと見てもらえますか?
M)ああ、このエラー番号は話し中ね。
あちこちからFAXくるから、受信状態が続いているのよ。
H)ああ、そうなんですね。
M)まあ、何回か送ってみるしかないわね。
H)わかりました。ありがとうございました(;・∀・)
~その日の午後~
弁)これ、出しといてくれますか?
M)受領書ですね、わかりました('◇')ゞ
M)・・・ん!?
H)どうしたんですか?
M)このFAX送信状、先月の日付のままで送信してきてるわ。たまにあるのよね。
H)ああ、前回の期日で使ったのを日付だけ直してないんですね?
M)そう。ありがちだけど、恥ずかしいわね。私たちも気を付けましょ('ω')ウンウン
H)それで、受領書の返信どうしますか?
M)そうね~、悩むところだわ。う~ん(`´)
H)え、そんな悩みます?
FAXの帯に受信時間も入ってるし、
そのまま返信して問題ないかと思うんですけど?
M)ううん、そうじゃないの。
H)???
M)こっちも日付間違いに気付かなかったと思われたら癪だから、なんかアピールできないかなって( ・`д・´)
H)・・・送っちゃいましょう。えいっ!ピピポポパペポポ
みなさんも、FAX送受信には神経つかってますかぁ?(;・∀・)
(S選手)
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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。
法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!
法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887
法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf
組合員の女性が集う女性部のブログもあります↓
https://houkairou-joseibu.at.webry.info/
組合員の若手が集う青年部公式LINEあります。友だち追加しちゃおう!↓
https://lin.ee/Nf6i6Xt
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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。
■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
にメールする
編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!
今回の記事はいかがでしたか?
ご意見・ご感想を頂ければ幸いです!
メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!
ご連絡お待ちしています!
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【今週の雑学知識】
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数字改ざん防止のために記載する漢数字、壱・弐・参の続きは、肆・伍・陸・漆(質)・捌・玖・拾
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【編集後記】
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先日ふと思い出したんですけどね、あのときの表情、鮮明に憶えているわーってことないでしょうか?
あれは私が子どものときでした。
昔から、私、ラーメンが好きでして。
カップラーメンも大好きでした。
で、あるとき、カップ焼きそばも超絶に美味いことに気づいたんですね。
母にねだって買ってもらいました。カップ焼きそば。
でもね、いざ作ろうとなるとカップ焼きそばって、カップラーメンと微妙に作り方が異なるじゃないですか。
食べたいんですが、母はそこにいません。
どう作って良いか戸惑っているところで、父登場。
私を見かねたのか、俺が作ってやるよ!と力強く言います。頼もしかったですね。
まずはカップの蓋を外して、加薬と液体ソースを取り出します。
次。こうやって作るんだよ!と、ニッと片頬と口角を上げて自信満々、液体ソースをカップにドバドバっと入れた瞬間、あっ!と変わる表情、鮮明に憶えているわー。
親父、何してくれてんの。
本号も最後までご覧いただきありがとうございます\(^o^)/
(編集長)
本号の記事が役に立った!面白かった!イイね!と思われた方は、クリック!
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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部
お問い合わせ・配信停止などのご連絡は
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町2-9-1
電話 03-3255-9280
メール houkairoumerumaga@gmail.com
ホームページhttp://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
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法律会計特許一般労働組合(略して法会労)メールマガジンは法律事務所等で働く事務職員の仲間に有用な情報をお届けすることを目的として2012年に創刊された週刊のメールマガジンです。
当ブログではバックナンバーを掲載しています。
配信した全号をお読みいただけますが,内容は配信当時の法令・官公庁の運用がベースとなっていますのでくれぐれもご注意ください。
法会労メールマガジンでは毎週金曜日に以下のような記事を定期的に配信しています!
法改正、手続や運用の変更の最新情報
民事訴訟・刑事訴訟手続解説
裁判所等外回り小ネタ・情報
業務研修会や各種交流企画の案内
労働組合や働くルールの解説
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