週刊 法会労メールマガジン
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毎週金曜日発行
2020年4月17日
【第369号】
法律事務所等で働くみなさんこんにちは!
法会労メールマガジンです。
新型コロナの影響で,東京の都心部はかなり人が減っています。
お客さんからの電話で,え!事務所開いてるんですか!?とのリアクションも受けたりもしています。ならば何で電話をかけてきたの?と思わなくもないですが^^;
この前の月曜日は雨でした。
お昼の時間に食事に出たら,都心部,駅前,自慢じゃないですけど人がわんさか普段はいる事務所の前の大通りに,人が誰一人いない状況,本当に一人もいなくて驚きました。
雨脚が強かったので,人出も少なかったんでしょうけど,今こんな状況で出勤しているのって本当に私や私たちの業界大丈夫?世間とズレてない?と不安になりました。
みなさんの事務所はどうですか?
(編集長)
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【今週の掲載記事】
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■お役立ち過去記事紹介
■お仕事体験記
不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 申請書送信から登記完了編
■業務に役立つ書籍紹介
■事務員あるある
■新型コロナ関係
緊急事態宣言を受けて日弁連や法テラスが業務の縮小
■法会労って?
■今週の雑学知識
■編集後記
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【お役立ち過去記事紹介】
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高等裁判所のマメ知識を紹介しています。
第139号【お仕事雑学情報】をご覧ください。
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/201509article_1.html
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【お仕事体験記】
不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 申請書送信から登記完了編
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ここ3号に渡って,不動産の登記申請(本人申請・不動産の登記名義人住所変更登記)を事務所にいながら完全電子で,一歩も外に出ず,パソコン一つで,郵便すら使わず申請しようとチャレンジしている経験談をご紹介しています。
バックナンバーはこちら↓
第366号【お仕事体験記】
不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 導入準備編
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_2.html
第367号【お仕事体験記】
不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 申請書作成編
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_3.html
第368号【お仕事体験記】
不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 電子署名付与編
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_4.html
前回までに各種機器の設定・申請書作成・電子署名の付与を終え,遂に登記申請書を法務局に送るところまでたどり着きました。
執筆者の主無印さん曰く,郵便で送る書面申請であれば1時間もかからない手続きが電子申請では準備も含め合計10時間近くかかったそうです。おいおい10時間って,一体何やってんの!?
そこまでして当メルマガにご寄稿いただけるとは…そのお気持ちに感じ入りました。心よりお礼申し上げます。
(編集長)
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前回,作成済みの登記申請書に電子署名を付与し,今回いよいよ申請書を送信する場面となりました。
といっても,署名済み申請書のファイルを選択して,「送信」のアイコンをクリックするだけなんですけどね。
送信前に,念のため,申請する内容を確認します。
出す予定の申請書の表示をダブルクリックすると,ウェブブラウザが起動して,申請内容が表示されますので,内容をしっかり確認します。
そしてデータの送信。「申請データ送信」ボタンをクリックします。
程なくして,申請が受け付けられたとの表示を確認することができました。
同時に,登録免許税の「納付」ボタンも表示されます。そのボタンをクリックし,ペイジーで支払いをします。私個人が持っている楽天銀行の口座からそのままオンラインで支払いをしました。
この申請から納付までが,すごく処理が早くて驚きました。
おそらく申請書送信してから10秒かからず受付となり,納付もそのままインターネットバンキングで1分くらいでしょうか。支払ってこれまた10秒も経たず「納付済み」になりました。
申請手続きは以上で終了です。
画面上では「審査中」の表示となっています。
「受付確認」というボタンも表示されるので,クリックするとこれまたウェブブラウザが起動して登記の受付番号等を確認することができます。
この後,もし補正があれば,補正の連絡が来て,必要な対応をします。
特に問題なければ,今回は,郵便も一切送らない!を信条としましたので,登記完了証はオンライン交付としました。登記が完了した場合には,登記完了証はPDFで発行されます。味気ないですが。
ちなみに,登記完了証を郵送してもらう場合には,返信用の切手を貼った封筒(登記申請受付日付と受付番号を送付用の封筒や付箋に書いておく)を管轄法務局に送ります。
以上,いやー事前の設定でえらく苦労しましたが,設定自体は一度してしまえば済むので,あとは申請用総合ソフトを使って申請手続きができるようになりました。
とは言っても,弁護士の資格で代理申請する機会はほぼないでしょうから,私自らが本人申請する場合に限られてしまうでしょうけど。登記事項証明書を取ったり供託では使えるかも。
それはともかく,今回やってみて,完全にパソコンのみ事務所から一歩も出ずに登記申請ができてしまうことに隔世の感を覚えました。
昔は,登記簿謄本を法務局に取りに行くなんてことはザラにありましたからね。
登記申請でも補正があれば法務局!登記完了したら法務局!とよく出向いていたわけですが,いまや事務所にいながらポチポチと申請ができてしまうと言う。
今後,裁判手続きのIT化が進展すれば,こんな風にパソコン一つで手続きができて外には一歩も出ないという日が,近い将来訪れるかもしれませんね。
ですが,今回の完全電子手続きは,ひどく苦労しましたので,裁判のIT化といって,導入や設定でこんな風に苦労するのはごめん願いたいですけどね。
本当に今回の手続きを振り返れば長い道のりでした。
お金をケチってスマホをICカードリーダー代わりに利用しようとしてうまく接続できずマイナンバーカードにロックが掛かってしまったのが,つい昨日のことのように思い出されます。
解除するためには市役所窓口に行くしかないので,ええ,行きましたよ。窓口へ。
結局,ICカードリーダーを買いましたよ。ビックカメラで。
住民票の写しもまた新たに取りましたよ。私の住民票コードを知るためだけに。
速達で。
後からマイナンバーカードのロック解除で市役所窓口に行くことは知る由もなく。
えらい苦労しましたが,電子申請のための申請要総合ソフトの設定ができて,多少の操作にも慣れたので,今後は,バリバリ使っていけそうです。
といっても,次に本人申請で不動産登記するのは,30年後,ローンを払い終わって抵当権の抹消登記とかになりそうですけど^^;
(主無印)
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【バックナンバー】
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【第366号】
■お仕事体験記 不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 導入準備編/
■新型コロナウイルス感染症に関する労働問題の考え方を日本労働弁護団が解説
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_2.html
【第367号】
■不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 申請書作成編/
■ゆうちょ銀行への弁護士会照会が有料化
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_3.html
【第368号】
■不動産登記申請で完全電子申請にチャレンジしてみた 電子署名付与編/
■裁判所情報 緊急事態宣言を受けて東京地方裁判所等が期日指定を取消し
https://houkairoumerumaga.seesaa.net/article/202004article_4.html
365号以前も含め全てのバックナンバーは以下からご覧いただけます。
週刊!法会労メールマガジン バックナンバーブログ
https://houkairou-merumaga.at.webry.info/
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【業務に役立つ書籍紹介】
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■「法律事務職員【基本】研修テキスト」
「法律事務職員基本研修テキスト」(上)(下)は、「日弁連法律事務職員能力認定制度研修」の参考図書として2014年に刊行され、多くの法律事務職員・弁護士の皆様にご活用いただいてきました。この度大幅な改訂を行い、第2版を発行いたしましたのでご案内申し上げます。
この間の実務の変更点や法改正、特に2019年7月から一部を残してほぼ全面的に施行された改正相続法、2020年春には施行が予定される改正民事執行法に対応し、実務的な変更事項や新たな制度を詳しく解説しています。
(上巻)
第1編 民事訴訟と事務職員の役割
第2編 民事執行総論・債権執行
第3編 民事保全・担保取消手続
第4編 債務整理・破産・個人再生
(下巻)
第5編 戸籍並びに登記簿の仕組みと見方
第6編 家事事件・人事訴訟
第7編 相続
第8編 刑事事件・少年事件
事務職員倫理
各2,500円+税→(割引)各2,250円+税
詳細と購入方法は以下URLからチラシをご確認ください(PDF文書)。
【メルマガ読者限定割引チラシ】
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/jalapsyosekizenkan_merumagayou.pdf
なお、他の書籍につきましても価格や送料の変更がありますので、上記チラシの申込み書をご利用下さい。
■法律事務職員のための実務情報誌「法律事務」
「相続実務」
~事務職員が関わる いろいろな相続手続き~
相続とはなんぞや?ということから、預貯金等の金融資産や不動産をはじめとする様々な財産の換価や名義変更まで。
多岐にわたる相続実務を、事務職員目線で注意すべきポイントを中心にまとめました。
弁護士の急な指示にも対応できる参考書式も盛りだくさん。
事務職員の皆さんの実務に役立つ一冊です。
2018年1月発行
頒価1,000円(税込・送料別)
ご購入申込み及び詳細は以下の「法律事務」のページをご参照ください。
https://houzenren.com/houritujimu.html
■応用研修テキスト
応用1 訴訟以外の民事手続,裁判外手続
応用2 不動産競売,その他の民事執行
応用3 自己破産手続,個人再生手続
応用4 破産管財
応用5 成年後見
応用6 登記,供託,担保取消
応用7 民事訴訟の構造,弁護士倫理と事務職員倫理
実務に直結した普段の業務にも役立つ情報満載となっていてオススメです!
日弁連事務職員能力認定研修の【応用】研修のテキストとなっています。
発行者のご厚意でメルマガ読者割引をして頂いています!
【メルマガ読者限定割引チラシ】
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/jalapsyosekizenkan_merumagayou.pdf
■シリーズ 法律事務所職員のための
「家事事件申立ての実務」」
「法律事務職員のための訴額・管轄事例集」
メルマガ読者限定!割引あり!
各1,600円+税→(割引)各1,500円(税込)
詳細と購入方法は以下URLからチラシをご確認ください(PDF文書)。
【メルマガ読者限定割引チラシ】
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/jalapsyosekizenkan_merumagayou.pdf
■今日から弁護士秘書~事務職員新人独習テキスト
法律事務員さんの日常業務のキホンのキをコンパクトな分量で解説しています。書籍版は200円で販売していますが,PDF版はなんと!無料で配布しています。
法律事務所用語集では「J庁」「赤い本・青い本」「Z折り」など初心者には「なんのこっちゃ?」な用語が集められています。
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/publication/book/secretary.html
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【事務員あるある】
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戸籍等謄本の交付申請を郵送でした後に役所から電話があると,何か間違ってたか!?と焦る
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【新型コロナ関係】
緊急事態宣言を受けて日弁連や法テラスが業務の縮小
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新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて,国が緊急事態宣言を出し東京都も外出自粛等の要請をしているところですが,日弁連や法テラスも事態を受けて業務を縮小しています。
日弁連では,ひとまず本年(2020年)4月8日(水)から5月6日(水)まで業務を縮小することを公表しています↓
https://www.nichibenren.or.jp/news/year/2020/topic_3.html
現時点で,日弁連の事務局職員は出勤を控え自宅待機となっており,職員がする窓口業務や委員会業務は,そのほとんどが停止しています。
従って,委員会関係の会議はもちろん,日弁連にする申請関係や研修会等も停止しています。日弁連ホームページ上の弁護士登録検索についても更新がされていません。
日弁連の業務体制については,日弁連ホームページで公開されています↓
https://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/news/2020/topic3.pdf
このURL掲載の文書を見ると,ほとんどが停止状態ということが分かります。
法テラスについては,読者のMさんから情報を頂きました。
現在,法テラスでは緊急事態宣言において指定された都府県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県)にあるセンター本部と事務所で業務の縮小や停止を行っています。
https://www.houterasu.or.jp/saigaikanren/houterasu-korona.html
緊急事態宣言が全国に拡大しましたので,他の地域も同様の取り扱いになるかも知れません。
以下,読者Mさんからの情報です。
依頼者の件で問い合わせをすることがあり,通常公開されている法テラス東京の電話番号に架電したところ,繋がりませんでした。
そこで,法テラスサポートダイヤル(0570-078374)に電話したところ,法テラス東京に転送していただくことができました。
どうやら,法テラス東京は10:00~15:00のみの電話対応になったようです。
業務は行っているそうですが,一時的に人員を減らして対応しているそうです。
時効等の急ぎの業務を最優先にしており,通常の審査でも時間がかかるそうです。
また,法律家専門の電話番号を一時的に開設しているそうですが,そちらは非公開なので被援助者等には教えないでほしいといわれました。
必要がある方は,まずはサポートダイヤルに電話した上で,各地方事務所に電話番号を聞いた方が良いのではないかと思います。
以上,Mさん,貴重な情報をありがとうございます!
(編集長)
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【法会労って?】
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法会労(正式名称:法律会計特許一般労働組合)は,法律事務所など士業の事務所で働く事務員・秘書などでつくられている労働組合です。
法律事務所等で働く方であればどなたでも,ひとりでも入れる労組(ユニオン)です!
法会労の詳細はホームページをご覧ください。労働相談も随時受け付けております!
法会労ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
オンライン相談申込フォームもあります↓
http://form1.fc2.com/form/?id=801887
法会労の紹介パンフレットはこちら↓
https://houkairou-mail-magazine.com/chirashi/panfuhoukairou.pdf
組合員の女性が集う女性部のブログもあります↓
https://houkairou-joseibu.at.webry.info/
組合員の若手が集う青年部のブログもあります↓
https://ameblo.jp/seinenbu-hkr/
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【ご意見・ご感想・ご質問は…編集部へ!】
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このメールマガジンへのご質問などは,以下のいずれかの方法で編集長に直接届きます。
■届いたメールマガジンに「返信」する
■編集部のメールアドレス:
houkairoumerumaga@gmail.com
にメールする
編集長のみが見て,お返事もしていますので,どうぞお気軽にご連絡ください!
今回の記事はいかがでしたか?
ご意見頂ければ幸いです!
メルマガに関すること以外の法会労についてなどもお気軽にお問い合わせ下さい!
ご連絡お待ちしています!
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【今週の雑学知識】
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所得税法上,芸能人とは,「映画若しくは演劇の俳優,映画監督若しくは舞台監督(プロジューサーを含む。),演出家,放送演技者,音楽指揮者,楽士,舞踊家,講談師,落語家,浪曲師,漫談家,漫才家,腹話術師,歌手,奇術師,曲芸師又は物まね師」のこと
(所得税法施行令第320条5項)
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【編集後記】
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先日,先生が弁護士会関係の打ち合わせをZoomでしたいと言うので,会議で使ってみました。
世間でもZoomが人気を博しているようですので,みなさんもご存知だとは思いますが,Zoomとは,WEB上でビデオ通話等により会議ができるアプリのことです。
要するに現実には会わずにオンライン上で会議がしたいとの先生の要望でしたので,セッティングというか,私もよく知りませんでしたので操作法を一緒に学びました。
Zoomは,セキュリティの面では,少々甘いところがあるようで,会議中に闖入者が出現する可能性がある(いわゆるZoom爆弾)とか,アメリカのFBIが利用に注意を促しているとか,Googleが従業員の使用を禁止した等,取り沙汰されていますが,所詮は弁護士会に関する議論に過ぎないので…と先生も言うので,知りうるセキュリティ対策はして最近は頻繁にうちの先生が関わっている弁護士会関係の会議で利用しています。
別の機会でしたが,法会労の仲間とZoom飲み会もしてみました。
けっこう私たちもミーハー,いや,流行に敏感?なんですよ。
ちなみにミーハーって通じますか?
ミーハーとは,「世の中の流行にかぶれやすいこと。また、そのような人。」(広辞苑第六版)です。誰がかぶれやすいですって!?
それはともかく,このご時世,もしかするとZoomを会議とか仕事で使うことがあるかも知れませんので,どれくらい会議で使えそうなのか,使ったことのない方向けに,その使い勝手でもレポートしようかと思いますがいかがでしょうか?
本号も最後までお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
(編集長)
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週刊 法律会計特許一般労働組合メールマガジン 編集部
お問い合わせ・配信停止などのご連絡は
〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町2-9-1
電話 03-3255-9280
メール houkairoumerumaga@gmail.com
ホームページhttp://www5a.biglobe.ne.jp/~houkairo/
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法律会計特許一般労働組合(略して法会労)メールマガジンは法律事務所等で働く事務職員の仲間に有用な情報をお届けすることを目的として2012年に創刊された週刊のメールマガジンです。
当ブログではバックナンバーを掲載しています。
配信した全号をお読みいただけますが,内容は配信当時の法令・官公庁の運用がベースとなっていますのでくれぐれもご注意ください。
法会労メールマガジンでは毎週金曜日に以下のような記事を定期的に配信しています!
法改正、手続や運用の変更の最新情報
民事訴訟・刑事訴訟手続解説
裁判所等外回り小ネタ・情報
業務研修会や各種交流企画の案内
労働組合や働くルールの解説
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